五島のはなし(126)

2011 年 1 月 8 日

またまた
五島のいい写真
というか
五島のよさを伝えるよい写真
五島はいいってことが確認できるすてきな写真
五島がよいだけでなく写真自体がよい写真
写真がよいから五島のよさがよく伝わる写真

うーん
正確に書くっていうのは
むずかしいもんだなあ

アキさんのブログ
http://teukuu-aki.blogspot.com/

先日お伝えした
ガヴィさんのブログ
http://gaviel.blogspot.com/

見て五島


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五島のはなし(125)

2011 年 1 月 8 日



店+犬。
もしくは
店+猫。
これも五島っぽい景色。

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五島のはなし(124)

2011 年 1 月 7 日

汽笛が聞こえてから
家を出発すれば、ちょうど
フェリーが着岸するころに港に到着する。
ぞろぞろ降りてくる
客たちの中からお目当ての顔を探すのが、
いつも楽しかった。

いまでも帰省中に
フェリーの汽笛が聞こえると
ちょっとよい気分になる。

子どもの頃には、よく父親から
「昔はこんな立派な船じゃなかったから
 長崎までずいぶん時間がかかったし、たいそう揺れた」
という話を聞いた。

そんな「立派な船」も、もう古い。
新型船が就航するのだという。



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五島のはなし(123)

2011 年 1 月 5 日

ふるさとである
五島のことをいい写真で
紹介したいなあ
でも自分では撮れんしなあ
って思ってたら。

http://gaviel.blogspot.com/

ここにわんさか。
ガヴィエルさんの写真見たら
五島行きたくなりますぞー。

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五島のはなし(122)

2011 年 1 月 5 日

間があいちゃいました。
考え事してました(ながい)。

今年の正月は寒かった、と日本中で
言われてることでしょうが、五島もでした。

帰省した日、2℃ですよ。



さらに雪は降り積もり・・・



作り慣れてない感じがでてる。

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フカフカくん

2010 年 12 月 3 日



ご近所には珍しい長毛な猫。
しかも白地に茶虎。
カメラを持って近づくと案の定逃げたが
なにかに気を取られて逃げるのを忘れたところを
一枚撮らせていただいた。

猫は忘れっぽい。
あれ、いま俺はなにをしてたんだっけ??
ということがよくある。

うちの愚猫はドタドタと走って来たくせに
目的地に到着したときには
目的そのものを忘れ果てて「あれ?」という顔をすることが多い。
どうして猫ってそうなのだろう(玉子)

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撮らばひっかく

2010 年 12 月 1 日



上の猫は友人宅の猫だが
写真が嫌いで、カメラを向けると怒る。
アップで撮ろうとすると前足が伸びてくる。
「いつでも引っ掻いたるぞ」の構えである。

しかしかわいい顔をしている。
撮りたくなる。
うーうー唸られ、シャーシャー威嚇され
やっと撮影させていただいた。

それにしても、完全に室内飼いの猫が
これほどまでに写真嫌いに育ったのはなぜなんだ(玉子)

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なるほど…

2010 年 11 月 24 日



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梅男くん

2010 年 11 月 24 日



黒くて長い毛の猫がときどき庭に来るので
黒毛長丸と呼んでいたところ、迷子札に「梅男」と書いてあった。
区民農園の向こうのアパートに住むOLの飼い猫というのも判明した。

飼い猫とわかれば餌はあげない。
飼い主が何を食べさせているかわからないからだ。
たとえばドライフードで飼っている猫に缶詰をあげて
うっかりそれが気に入ってしまうと飼い主が困るからだ。

ところが、梅男くんは盗み食いをする。
うちで世話をしている迷い猫ハエタローが残したひと口を
知らない間に食っている。
わあぁ、いかんいかん。
取り上げるとうらめしそうな顔で見上げている。
猫に怨まれるのはどうも居心地が悪い。

しかも梅男くんは窓の外に30分くらい平気で座り込む。
なかなかあきらめない。
猫はどうしてそんなに暇なのだろう(玉子)

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11月6日の長崎新聞(ベベンコビッチ)

2010 年 11 月 6 日




ベベンコビッチオーケストラの記事発見。
こちらに元記事があります。
http://www.nagasaki-np.co.jp/kiji/20101106/10.shtml

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