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2006年8月と9月はお休みいたします

写真はご近所の空き家です。
この春に空き家になりまして、いま写真のような状態です。
夏草があっという間に伸びました。
本格的に暑くなると、家を覆うばかりに伸びます。
草ってすごい。植物ってすごい。
酷暑に耐えられないものは淘汰されるでしょうから、
強いものばかりが生き残ります。

子供の頃を考えると、
夏に30℃を超えると暑いと言って騒いでいました。
エアコンなんてなかった代わりに
思えば暑さが穏やかでした。
いまの夏は38℃になっても外で働く人は働いているわけなので
暑さに対する耐久力がついているのかな?とは思うのですが、
それでも暑さの方が先んじています。
今年は40℃超え?わああ。

さて、そんなわけで、Tokyo Copywriters’Streetは
8月9月とお休みいたします。
スタジオではない普通の事務所で収録しているため、騒音厳禁。
夏は冷房をつけられず、冬も暖房をつけられずといった条件下で
40℃を超えると予想されているこの夏は
さすがに収録は無理と思います。
集中力を保つのがむづかしいと思われます。
2ヶ月のご無沙汰になります。すみません (中山)

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TCC2025授賞式の写真はこちらです。

昨夜のTCC授賞式の写真はこちらです。
280枚近くありますので、ブレた写真やボケた写真も
そのまま掲載しています。
写っているかた、ご自由にお持ち帰りください。
写真はクリックで1200×900の大きなサイズになります。
ドラッグ&ドロップでご自分のパソコンに保存できます。

下のギャラリーの小さな写真では
首から上が切れてしまっている写真が目立っていますが、
クリックで大きくなるとちゃんと出てきますので
諦めないでクリックしてみてくださいね (中山)

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清水理沙ちゃん、ACC演技賞おめでとうございます。


2025年の「ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」の演技賞に
清水理沙ちゃんが選ばれました。
作品は金鳥のムエンダーシリーズ。
審査しているときから、ああこれが今年のグランプリだなと
思っていた作品です。
出演者はふたり。東京出身の母と大阪で生まれた息子。
息子は思春期。母は天然。
耳元で囁く理沙ちゃんの声がちょっとあやしく面白い。
まあ、アレコレ説明するよりも聴いた方が早いですよね。
こちらからどうぞ。
https://www.kincho.co.jp/cm/radio/shishunki_sketch.html

本当にものすごく嬉しい。
理沙ちゃん、おめでとう (中山)

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TCC2025新人歓迎会の写真はこちらです

昨日はTCCの新人歓迎会でした。
場所は渋谷スクランブルスクエアの15階。
日が暮れると窓外の景色が美しく…というかかっこよく、
それを背景にして写真を撮ると、皆さんかっこよく見えました。

準備のときからたくさん撮った写真を
選別せずに丸ごと掲載いたします。
写真は縮小されており、クリックで1200×900の大きさになります。
写っているかたはご自由にお持ち帰りください。
ドラッグ&ドロップでご自分のパソコンに保存できます。
縮小するときになぜか順不同になってしまいまして、
申し訳ないです。 (なかやま)

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齋藤陽介くんの芝居がはじまります。

齋藤陽介くんが所属する劇団ホチキスの芝居
「妻らない極道たち」がまもなくはじまります。
初日が4月2日、東京公演のあとは名古屋もあります。
チケット売り切れだったらどうしよう..と思いつつ
下に詳細を貼っておきますね。
4月のTokyo Copywriters’ Streetにも出演しています。
4月20日公開の「かんな 2025春」もお楽しみに。
そうだ、4月20日はホチキスの名古屋公演の日でした。
公演の特設サイトは下のURLから。
https://hotchkiss.jp/tsumagoku2025/

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2025年になりました。

2025年になりました。
今年ものらくらと続けていきます。
よろしくお願いいたします。

さて、2024年の大晦日の夜のことです。
年越しのお客が三人来て、うちは賑やかでした。
私は廊下で次に出す料理の準備をしていました。
なぜ廊下かと言いますと、
私はおせちを品目ごとにタッパーウエアに入れて
我が家でいちばん寒い階段に置くのです。
階段の下には当然ながら廊下があります。
すると背後の洗面所から亡霊のような声が聞こえました。
「おいしいですねえええ〜」
ぎゃーっ、びっくりした!
言っている内容はともかく、声にびびりました。
いい声だけど妙に響いてハムレットの亡霊?
振り返ると背後に遠藤守哉がいました。

やれやれ。
そんなこんなで年を越しました (なかやま)



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