
3月6日放送「コピーライターの左ポケット」は、佐倉康彦「ラブレター」
3月6日のTokyo Copywriters’ Street は、一倉宏「野原さんを見ていたら」
ナレーターは山田キヌヲ
3月5日の「Vision」は佐藤延夫、6日は蛭田瑞穂
写真は例によって何の関係もなく
2011年3月3日の原宿クロコダイルのカウンターの鏡に映った
ライブステージの様子。
Peckerさんがコンガを叩いていましたです。

3月6日放送「コピーライターの左ポケット」は、佐倉康彦「ラブレター」
3月6日のTokyo Copywriters’ Street は、一倉宏「野原さんを見ていたら」
ナレーターは山田キヌヲ
3月5日の「Vision」は佐藤延夫、6日は蛭田瑞穂
写真は例によって何の関係もなく
2011年3月3日の原宿クロコダイルのカウンターの鏡に映った
ライブステージの様子。
Peckerさんがコンガを叩いていましたです。

SBCラジオのコピーライターコンクールです。
20秒のラジオCMのコピーを募集しています。
賞金20万円。締め切りは3月7日。
まだ間に合います。
詳細はこちら:http://sbc21.co.jp/radio/cm/
松永玲子 モダンスイマーズ「デンキ島・松田リカ編」
3月9日より あうるすぽっと
清水理沙 カラフル企画「めぐりあうとき」
3月20日〜赤坂レッドシアター
毬谷友子 シャンソンコンサート 3月22日渋谷JZ Brat
高田聖子 野田地図「南へ」
東京芸術劇場中ホール 3月31日まで
山田キヌヲ 映画「失恋殺人」原作:江戸川乱歩
4月24日(土)よりヒューマントラストシネマ渋谷
5月1日(土)よりシネ・リーブル梅田
皆戸麻衣 ナイロン100℃「黒い十人の女」
5月20日より青山円形劇場

2月27日放送「コピーライターの左ポケット」は、上田浩和「真っ赤な2月」
2月27日のTokyo Copywriters’ Street は、
中山佐知子「目が覚めるとプトレマイオス三世」
2月26日の「Vision」は中山佐知子、27日は蛭田瑞穂
上の写真はTokyo Copywriters’ Street 5月に執筆予定の山本高史でした。
Q:すみません、ひとつ質問なのですが、「音声クレジット」とは応募要項にある
「※各作品のアタマにはタイトルを必ず入れー」のタイトルに相当するモノのことでしょうか?
とあるラジオCM賞で賞を獲り、
実際にCMとして流されているモノを応募しようと思っています。
そういう状態なので、冒頭にタイトルが入っていない状態なのですが、
再生していきなり作品が始まってしまうのは、やはりマズいのでしょうか。
不躾な質問で恐縮ですが、ご指南いただければ幸いです。
A:冒頭のタイトルは不要です。どうせ審査用に編集するときは抜きますから。
再生していきなり作品が始まる状態で大丈夫です。
ただしCDケースのなかにクレジットを正しく書いたジャケットを入れるか
CDの表(音声が録音されていない面)に直接クレジットを書き込むか、
いずれにしろ、そこのところを必ず間違えないようにしてください。
なお、何か不備があったときは必ず事務局から問い合わせがあります。
いきなり失格にしたりしません。TCC事務局はとても親切なのです。
もっとリラックスして応募してくださいね。