
1月16日の「コピーライターの左ポケット」は
小松洋支「ドア」
追い詰められた男がどこでもドアを開いたその先は..
ポケット社にはめずらしいサスペンスもの(?)になりました。
コピーライターの左ポケット:http://01pk.seesaa.net/

1月16日の「コピーライターの左ポケット」は
小松洋支「ドア」
追い詰められた男がどこでもドアを開いたその先は..
ポケット社にはめずらしいサスペンスもの(?)になりました。
コピーライターの左ポケット:http://01pk.seesaa.net/

Tokyo Copywriters’ Street の
新しいHPをご覧くださいまして
ありがとうございます。
このHPは2011年1月10日20時から
プレオープンしております。
とりあえず番組と音声のページは完成しております。
いままでの番組ブログがそのまま引っ越してきて
さらに少々建て増しをしたようなものです。
建て増しの部分はとりあえず建築物のみ完成といったところで
今後の課題はさまざま残っておりますが
母屋が完成したところで公開に踏み切りました。
このHPが100%完成するのはしばらくかかりそうですが
私自身が学ばねばならないことが多いので
なるたけならばこのまま公開しながら
作業も進めたいと思っております。
また、皆さまのご意見も参考にさせていただきます。
このHPへのコメント、またはメールでお願いいたします。
team.tcs01@gmail.com
2011年1月11日 事務局 中山佐知子

1月9日放送の「コピーライターの左ポケット」は
下田一志「Shining Stone」
その石はシュウ酸カルシウムとリン酸カルシウムから
組成されているらしい。
その石は体内で形成されるらしい。
その石をつくるにはアイリッシュウイスキーが役にたつらしい。

2010年11月5日、秋山晶さんをお迎えして
東京コピーライターズクラブのクラブハウスで開かれた「クラブトーク」
終了後は秋山さんらしいおしゃれな趣向で、クラブハウスがバーになり
バーテンダー経験もあるらしきコピーライターのKさんが
白いシャツ、黒のベストでカクテルをつくってくださった。
オンリップのCMをなぜおつくりにならないのかと
会場のコピーライターから質問を受けた秋山さんは
「僕はドラマは書けないからオンリップはやらない」とお答えになり
「なにをやるかより何をやらないかが大事」
「グラフィックのコピーを尊敬するアーティスト(ナレーター)に
読んでもらうのが僕のテレビCM」
「僕のコピーはラジオに近い」
さらに、もしご自分でオンリップの台詞をお書きになるとしたら…と
お考えになって
「やるとしたら捨てゼリフ」
と、最後に名言を残された。
コピーの神さまは本当にどこまでもカッコいい。
他の写真はRDOのNewsにアップしました。
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お名前(敬称略)
坂本和加 門田陽(左)& 岩田純平(右)
国井美果(左)& 一倉宏(右) 岡部将彦
中里耕平 三井明子(左)& 安藤隆(右)
岩崎俊一(右) 柴田常文(左)
宗形英作(右) 上田浩和(右)
薄景子(中)& 上田浩和右) 古川裕也
三井明子 福里真一(左のでかい人)
直川隆久
*写真はクリックすると大きくなります。
それぞれのコピーライターについては、
RDO の archive、「コピーライターでさがす」からどうぞ。
スタジオなし収録のテストをしました。
スタジオなしも面白いです。
録音中は下の写真のような感じになります。
こちらを向いているのがミキサーの森田。
背中がナレーターの大川泰樹です。
